良い歯科医院を探している人の期待に応えたい…

アートインプラントセンターおおとも歯科の紹介動画はこちら ←動画はクリック!

歯医者の待合室 診療室 手術室

大友孝信が優秀賞を獲得

アートインプラントセンターおおとも歯科は、UCLA歯学部インプラント卒後研修ディレクターのDr. Sascha A jovanovic (サーシャジョバノビッチ認定クリニックとなりました。

院長の大友孝信個人としては、南カルフォルニア大学の歯学部(USC)プログラムを終了し、USC客員研究員となり、USC歯学部からアンバサダーに任命されました。

私は、今まで認定医などの肩書に興味はありませんでした。「大切なのは名刺に書く肩書なんかでなく、知識と実力と治療実績だ!」と信じ、勉強し目の前の患者の期待に応えることに必死でした。しかし、日本の患者の「どこの歯科医院でインプラント治療を受けたらいいのかわからない」という声を受け。日本の患者に安心してもらうために、何か示せるものがあった方がいいかな?と感じ始めました。そこでアメリカの大学の教授たちに接触したのです。名刺に書いて自慢するためではありません。(^^)

15年間インプラント治療をやってきてもなお歯科医療先進国で先端医療を学ぶ理由は、おおとも歯科が良い歯科医院を探している方の期待に答えたいと思っているからです。当医院に来院する方は、「治療を受けて、満足して下さった方の紹介」や「ネットで評判の良い口コミ」を見た結果、あまりにも大きい期待をしている方も事もいらっします。

こちらとしては、がっかりさせないように真剣に取り組んでいるのですが、
私は“凡人”です。“天才”でも“聖人”でもありません。その点はご理解下さい。その代わり凡人だからこそ、私達は一生懸命勉強しますし、患者本人に真剣に取り組ませて頂きます。あなた自身が「こんな事できないかも知れない」と決め付けずに、どうぞ、わがままを言って下さいね。私達にできる事は、やらせて頂きます。当医院スタッフも、あなたを笑顔でお迎えしようと頑張っています。

まれに無理な要求に対してはお答えできない事もあります。その時は、はっきりと「できません」と言い、その理由を説明させて頂きますので、まずは「ワガママを言ってみて下さい。」 ただし、「自分は忙しいので、診療時間外にスタッフを残業させて診療してくれ」という要求にはお答えできません。私たちは、診療時間中に最大限の努力をさせて頂きます。

予約の時間を守って下さる方には、お互いの大切な時間を尊重しながら、できるだけ健康になって頂くように努力いたします。健康な笑顔を守る為に、希望される患者さんには、歯周病の手術を行う事もありますし、お口の健康指導もさせて頂きます。治癒後は予防歯科に力を入れています。どうぞ、治療後の健康維持のために私たちがする説明にも耳を傾けて下さい。

茨城県水戸市でインプラント専用手術室完備されていて、光機能化機器、CGF設備などの十分な設備と知識、経験の整った医療機関は少ないと思います。だからこそ、おおとも歯科が頑張って、インプラント治療の素晴らしさを広めないといけないと考えています。

歯科インプラントの本を執筆したのもそんな考えがあったからです。

しかし、いくらインプラント治療が素晴らしいと言っても天然の自分の歯に勝るわけではありません。インプラントが長持ちしても、その隣の天然歯が抜けてしまうのは悲しいことです。だからこそ当医院に来てくださる方には、予防歯科の話にも耳を傾けて頂きたいのです。そして、インプラント治療後もナイトガードで歯を守り、メインテナンスに通って頂きます。

 部分的に歯を失った方も、入れ歯でお悩みの方もあきらめないで下さい。アートインプラントセンターおおとも歯科で、安全に本格的なインプラント治療を受ける事が出来ますが、大切なので繰り返します。「どうか、治療のみで終わらないで下さい。当院スタッフは「治療の後の予防歯科こそが大切だ」と考えております。」

あなたの笑顔はあなたのためだけですか?あなたの笑顔が増えれば、周りの人はどれだけ幸せになれることでしょうか?あなたの笑顔は、大切な周りの人達のために必要です。あなたの健康なお口と笑顔を取り戻しに私たちに会いに来て下さい。

(アートインプラントセンターおおとも歯科という名称のためか?電話で「保険診療もやっていますか?」と聞かれる事がありますが、もちろん保険診療をやっています。ただし、日本では、歯科インプラント治療に関する治療やメンテナンスは保険診療外です。ご了承ください。)